2013年01月26日

シミュレーション撲滅を

[スポーツ報知]

日本サッカー協会は25日、
Jリーグなどの試合を裁く審判員の研修会を開き、
上川徹審判委員長は今季の目標として
反則を受けたふりをするシミュレーションの撲滅と、
接触プレーの正しい見極めを掲げた。

このブログでは年に何度も書いているが、
「浦和の相手は、よく転ぶ」という現象がある。

どういう訳か、
浦和の対戦相手の選手はコロコロとよく転ぶ。

なぜか…?

審判が簡単にファールとして認めてしまうからである。

あえて書くけど、
私は相手の選手を責める気はない。

だって、
誰だってFKをもらって優位にプレーを進めたい。
試合に勝ちたいと思うのは当たり前のことだからね。

問題なのは、
無理やり試合を捩じ曲げようとする審判である。

そもそもシミュレーションとは「審判を欺く行為」のはず。
要するに審判を騙してバカにするという意味だ。
それを引き出して喜んでいるのだから、
正気の沙汰ではない。

精神的に問題がある審判は速やかに排除すべきだと思う。
posted by カズボー at 14:00| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ 2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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